蘇軾までいかないと、惚れたはれたばかりです。
私が焦げ付いた仕事をしている間におととは祖父母宅で羽を伸ばしていた。 姉さんは毎日出歩き、家は宿泊所状態、でもなく、時々プロの仕事で風呂洗いもしてくれている。 おととが大学東京やったら祖父母宅から通っていいか祖父母に聞いたところOKが出たらしい。むしろ祖父が乗り気らしい。 そら頑...
蘇軾までいかないと、惚れたはれたばかりです。
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